【ドルフロ】日本版と中国版の機能部分での大きな違いについて【重要】

ガイド

ドルフロ(ドールズフロントライン)ですが、現在日本版でリリースされている機能と、中国版でリリースされている機能には決定的な違いがあるようです。初心者にもわかるようにまとめましたので、参考にしてください。

また、重要と表記しておりますがこの記事は不確定な情報を含んでおりますので承知の上でご覧ください。

リリースから新規に解放された使用条件

機能特になし(2018/08/12)

大型建造実装予定 2018/10/19

中国版で解放されている一部機能が日本版ではロックされており使用不可

少なくとも重型人形製造の使用条件を果たしても重型建造が使用できるようにはなりませんでした。機能解放条件が異なったり確認ミスの可能性はありますが、例のブツ30個だけでは解放されませんでした。

中国版でも機能解放の条件は一度修正されたそうなのでもう一方も今後確認予定です(あるブツ数十個は今やっておりますのでお待ちください)。

追記:金の○○30個でも無理だったので完全に無理です。

そのためSGが製造入手できないということになります。


重型製造をタップすると中国ではアンロック条件が表示されますが、日本では未開放という表記が出ます。

また、重型建造ができないということは、重型装備製造もできず妖精の入手もできないという可能性が高いです。

中国版で実装されている一部の人形が日本版では入手不可

図鑑のリストが138番までしかなく(一〇〇式を除く)、表示されておりません。また、138版までのキャラの中に抜け番が大量にあり(例:118~138番他多数)これらはプロフィールを閲覧することが不可能です。

おそらくですが、表示されていないキャラクターに関してはゲーム中現在は入手できない可能性が高いです。

SGは1キャラも表示されていないのでドロップも製造も不可と思われます。

中国版の低露出キャラの表示は不可

D2様 のコメント投稿より

中国版では表現規制のため一部端末では低露出がデフォルトとなっております。日本版では現在低露出を表示させる方法がありません。

低露出検証に関しては検証可能性はありますが、現在はまだ未定です。

他記事への影響範囲

重型製造不可と一部人形入手不可の情報は今後のアップデートで解放されていく機能のため他記事へは基本的に反映させません。

そのため基本的にこの記事で 「機能解放」や「新規入手可能人形」 を報告(簡易なもので詳しくはアップデート情報などに掲載予定)することになりますのでブクマなどよろしくお願い致します。

機能部分での大きな違いまとめ

これらは条件が違うだけで実は既に使用できる部分があるかもしれませんが、現在の私の攻略範囲からはできない線が濃厚です。

機能は順次解放されていくと思いますので、機能が解放され次第本記事は更新し他記事などにも反映させます。

また、本記事は修正される可能性が高く確認にも時間を要します。情報が事実と異なる場合はご容赦ください。