BF5(BFV) 突撃兵新武器「Ribeyrolles 1918」アンロックの必要無し、使い方テクニック解説!

今回は12月18日のアップデートで配布された新武器アサルトライフル「Ribeyrolles 1918」を紹介しようと思います。

突撃兵の新武器MMG「Ribeyrolles 1918」の性能・特徴

この「Ribeyrolles 1918」は12月18日のアップデートにおいて全てのプレイヤーに配布された、突撃兵のアサルトライフルです。またアンロックの必要は無く全てのプレイヤーが使用可能です。

入手方法ですが、メニュー画面から武器庫→輸送品のところから手に入れることが出来るのでまだ入手していない方は手に入れてみてください。

「Ribeyrolles 1918」の使い方解説

この「Ribeyrolles 1918」はADS射撃時の命中精度が非常に高くなおかつ反動もほんの少ししか無い武器です。突撃兵のAR「StG 44」と比較しても命中精度、コントロール共にこちらの方が優れています。遠距離でも狙ったところに弾を当て続けることが容易で反動が小さいため、扱いも難しくありませんので初心者の方でも使いやすいためオススメできると思います。

その代わり連射速度が若干遅い540(「StG 44」は連射速度600)であり、装弾数も25発と「StG 44」の31発に比べて少なくなっています。瞬間火力や継戦能力は「StG 44」が勝っているため、比較的近めの距離ではそちらに分があるのですが、交戦距離が広く戦いやすいのはこちらの「Ribeyrolles 1918」のほうだと思います。連射速度の遅さに関しては遅いほうが反動をコントロールしやすいとも言えるので、それも相まって余計体感的に使いやすく感じると思います。

まとめ

さらにこの「Ribeyrolles 1918」はバイポッドを標準装備しているという他のARには無い大きな特徴があります。バイポッドを展開すると点に集弾していきますので遠距離は伏せるかどこかにバイポッドを引っ掛けて弾を浴びせることが出来ます。このバイポッドを上手く生かすことが出来れば更に広いレンジで戦うことができるでしょう。

ただし腰だめ撃ち精度は他のARと同様にそれほど頼りになるものではないのでしっかりとADS射撃で戦える距離をキープするほうが強いと思います。